中古マンションだからこその味

on 2015年11月4日 by

マイホームとしてマンションを選択したとき、中古か新築かを悩みます。新築は最新型の設備が整っているので、魅力を感じる人は多いでしょう。でも、新築もいつかは中古になります。購入してしばらくはよくても、年月が経つにつれて、もっと違ういい設備が整うマンションが新築で出てくるでしょうし、そうなると何となく自分のマンションがあまりよくないような気がしてしまう、なんてよくあることです。

当然そのたびに買い替えをして住むというのは不可能なので、古くなっても住み続けたいと思えるような設備なのかを考えてみてください。

最近は、とにかく自分たちが納得できる内装やインテリアなどにして、長く住み続けられる家をと考える人が増えているので、中古マンションを購入してリノベーションなども人気があります。自分たち次第でかなり雰囲気がかわります。中古マンションなので購入額自体はとても安くなります。その分のお金を内装に回すことができるため、意外と安く自分が満足できる部屋ができあがるのです。

ある!ある!中古マンション情報館は千葉の中古マンション情報を紹介してくれます。サイトはhttp://www.chibafudousan.jp/です。

自分たちらしく過ごしたい、長く愛着を持って暮らしたいなら、新築にこだわるだけではなく中古マンションも検討してみてはどうでしょうか。

ママにピッタリ!コンフォートガーデンで夢のマイホーム

on 2015年9月3日 by

一戸建てが欲しい、そろそろマイホームを…。

そう考えている人もいるのではないでしょうか。

生活が安定してくると、そろそろ一戸建てが欲しくなってきますよね。

でも希望にあった立地や物件がない…と、悩むことって少なくないと思います。

意外とマイホームは選ぶのが大変です。

特に暮らし始めた後のことを思ったら、安心して暮らせる家が良いですよね。

家族のこともしっかりと考えて、機能性にもこだわりたいところだと思います。

それならコンフォートガーデンはどうですか?

家族全員が楽しく安心して暮らせる家がコンフォートガーデンです。

実は人気があって、とても評判もいいんですよ。

いま一戸建てを探している人にとっては、様々な魅力が詰まっていると思います。

一戸建てを買うときって何かと不安がありますよね。

でもコンフォートガーデンは安心だと思います。

構造もしっかりしていますし、断熱性や防火性能、結露対策など、細かな暮らしの問題にまで対応しています。

建てた後のアフターサービスもばっちりです。

コンフォートガーデンと言えばこちらを参照してみましょう

モデルハウスもあるみたいなので、気になったら家族で行ってみるのもいいですね。

マイホームは自分だけの買い物ではありませんから、家族みんなで決めるようにしましょう。

マンションの建て替え工事はいかがですか?

on 2015年6月13日 by

資産運用などの一環でマンション経営をしているという方へ。

もしマンションが老朽化などが進み、入居してくれる人が減ってきたと感じたら「マンション建て替え工事」を検討してみませんか?

本日ご紹介するのは、日本で売り上げ第三位の総合商社でおなじみ、丸紅が展開する『丸紅株式会社のマンション建て替え事業』です。

マンションを建て替えることによって再生され、そこには安心で快適な居住空間が生まれます。

これにより、再び入居者が集まり始めるので、資産運用も積極的に進むでしょう。

つまり、資産価値の向上が図れるということですね。

一般的には築30年を過ぎたマンションは建て替えや修繕を検討し始める時期であると言われています。

それは経年劣化による資産価値の低下や、居住者の高齢化に伴う不安など、問題はさまざま。

さらに一番心配なのは、建物の老朽化や耐震性です。

築30年ですと新耐震基準策定が制定された昭和56年以前に建てられたマンションが大部分を占めるということになりますから、地震などの自然災害に耐えられるかどうかがわかりません。

こちらの業者では、

・マンションを一から建て替え

・修繕、大規模修繕、改修

のいずれかの方法でマンション再生を行うため、安全性や快適性の解決、もしくは向上が期待できます。

何か問い合わせなどがあれば、[公式]丸紅のマンション建替え事業 | 老朽化マンションの再生(建替え・修繕・大規模修繕・改修)をサポートします。

賃貸でもdiyが可能なんです!

on 2014年5月20日 by

賃貸に住んでいる方は、なかなか思うような住みやすいお部屋を作ることが難しいですよね。

賃貸であるからこその悩みで、退去時に引っ越してきたときと同じ見た目にしておかないといけないからです。

ところが、賃貸でも思いどおりのお部屋作りをすることができるということをご存知でしょうか?

”diy住宅”と呼ばれ、URのdiy対象の団地であればdiyが可能です。

diyとは、Do It Youselfのことで、入居者自身によってお部屋を好きなように改造することができるのです。

上述のように、今までは退去時の原状回復義務がありましたが、diy住宅はその必要がありません。

つまり、退去時の心配をすることなくdiyを思う存分楽しむことができるというわけです。

diyの一例として、

・壁紙を好きな色に変更する

・収納棚を増やす

・作業スペースとして棚を設置する

・和室を洋室に変える

などが挙げられます。

もちろん、他の入居者も利用する共用部分のdiyはできませんが、賃貸でありながらお部屋を好きなように改造できることは非常に魅力的です。

URのdiy住宅は全国各地に広がりを見せていますので、お住まいの地域にあるかどうかぜひ調べてみてください。